新聞掲載事業 |
高知新聞に人権に関するコラムを年7回掲載して啓発を行っています。
掲載したコラムは、人権コラム集~心呼吸~として発行しています。
令和6年度 |
![]() | 【令和6年度新聞掲載コラム】 ダウンロードはこちらから ・無自覚な差別どうなくす? 上川多実 ・男女の賃金格差に関心を 大崎麻子 ・多様な性の一つとして 勝又栄政 ・交差するまなざしの間で 戸田ひかる ・子どもの権利 具体的に 山崎聡一郎 ・身寄りない人 支えるには 徳弘博国 ・ネット上の誹謗中傷防ぐには 山口真一 |
令和5年度 |
![]() | 【令和5年度新聞掲載コラム】 ダウンロードはこちらから (心呼吸には令和4年度のコラムも掲載しています。) ・差別の現実 どこにある? 奥田 均 ・無意識に潜む思い込み バイオレット・パチレオ ・やさしい日本語で包括的な社会を 尾崎 裕子 ・言葉は正しさより優しさ スマイリーキクチ ・共に暮らし育む共感の日々 星野 ルネ ・こどもの表現受けとめて 土居 寿美子 ・「分からない」を受け入れる 村山 綾 |
令和4年度 |
![]() | 【令和4年度新聞掲載コラム】 ダウンロードはこちらから (心呼吸には令和3年度のコラムも掲載しています。) ・同和問題「差別問題に『中立』はない」 松村 元樹・子どもの人権「生まれつき『悪い子』はいない」 山脇 文子 ・災害と人権「安心と未来への希望求めて」 入交 智子 ・HIV感染者等の人権「共に生きる社会の実現へ」 田沼 順子 ・外国人の人権「共に笑える日本に」 にしゃんた ・犯罪被害者等の人権「犯罪被害者等の人権を守る」 大岡 由佳 ・障害者の人権「インクルーシブ教育を考える」 坂井 聡 |
令和3年度 |
![]() | 【令和3年度新聞掲載コラム】 ダウンロードはこちらから (心呼吸には令和2年度のコラムも掲載しています。) ・同和問題「岐路に立つ部落差別認識」 内田 龍史 ・女性の人権「『他者も自分』の想像力を」 廣瀬 淳一 ・障害者の人権「幸せになるためのツール」 北村 大河 ・インターネットによる人権侵害「困ったら相談する人は誰?」 石川 千明 ・災害と人権「人権守られた防災活動を」 神原 咲子 ・HIV感染症等の人権「コロナ禍こそ『絆』必要」 吉川 清志 ・高齢者の人権 「認知症である前に、人なんだよな」 小国 士朗 |
令和2年度 |
![]() | 【令和2年度新聞掲載コラム】 ダウンロードはこちらから (心呼吸には令和元年度のコラムも掲載しています。) ・同和問題「なぜ部落差別は残るのか」 角岡 伸彦 ・犯罪被害者の人権「犯罪被害者の生活取り戻す」 髙橋 敦子 ・外国人の人権『「他・多」を受け入れる』 ショーン バーゴイン ・子どもの人権『「子どもの人権」守るとは?』 高祖 常子 ・その他の人権「なくそう!職場のハラスメント」 廣瀬 真理 ・障害者の人権「ありのままの個性大切に」 川村 郁子 ・インターネットによる人権侵害「ネットいじめ巧妙・深刻化」 竹内 和雄 |
令和元年度 |
![]() | 【令和元年度新聞掲載コラム】 ダウンロードはこちらから (心呼吸には平成30年度のコラムも掲載しています。) ・女性の人権「女性の人権 みんなのため」 森田美佐 ・同和問題「ネット時代の部落差別」 川口泰司 ・子どもの人権「こどもは人権の主体」 髙野亜紀 ・ハンセン病元患者等の人権「真に”人間回復”すべきは…」 小川秀幸 ・性的指向・性自認『「LGBT」…自分のことを考える』 南和行 ・外国人の人権「外国人とやさしい日本語で」 東條美紀 ・高齢者の人権「高齢者守る社会づくりを」 間章 |
平成30年度 |
![]() | 【平成30年度新聞掲載コラム】 ダウンロードはこちらから (心呼吸には平成29年度のコラムも掲載しています。) ・子どもの人権「”I am OK”という生き方」 大崎博澄 ・同和問題「『潜伏キリシタン』の里で」 馬場周一郎 ・災害と人権「災害対応 多様性を大切に」 田村太郎 ・性的指向・性自認「1つの個性として」 大久保暁 ・外国人の人権「日本人の『普通』ってなーに?」 ジェフ・バーグランド ・障害者の人権「障害の受容とUD(ユニバーサルデザイン)」 鈴木ひとみ ・インターネットによる人権侵害「ネットにあふれる差別」 西内友人 |
平成29年度 |
![]() | 【平成29年度新聞掲載コラム】 ダウンロードはこちらから (心呼吸には平成28年度のコラムも掲載しています。) ・障害者の人権「バリアバリューという考え方」 垣内俊哉 ・同和問題「人の世の熱と光を求めて」 奥田均 ・インターネットによる人権侵害「社会の常識、ネットの常識」 佐藤佳弘 ・高齢者の人権「台所は人生を変える」 三谷英子 ・性的少数者(LGBT)の人権「隣にいるLGBTと共に」 山下敏雅 ・子どもの人権「『隣る人』になれますか?」 稲塚由美子 ・女性の人権「もうセクハラなくそうよ」 三木啓子 |








