人権コラム集~心呼吸~ |
高知新聞に掲載した人権に関するコラムと季刊誌「ここるんだより」の特集記事を収録した冊子を発行しています。
令和6年度人権コラム集~心呼吸~ |
| 【令和6年度高知新聞掲載コラム】 ・無自覚な差別どうなくす? 『上川多実』 ・男女の賃金格差に関心を『大崎麻子』 ・多様な性の一つとして『勝又栄政』 ・交差するまなざしの間で『戸田ひかる』 ・子どもの権利 具体的に『山崎聡一郎』 ・身寄りない人 支えるには『徳弘博国』 ・ネット上の誹謗中傷防ぐには『山口真一』 【令和6年度発行ここるんだより特集1・2】 ・真に人権が尊重される高知県を目指して ~「高知県人権施策基本方針-第3次改定版—」を策定しました~ ・困難を抱える女性に寄り添う ~国の新しい法律と高知県の取組紹介~ ・悩みを抱えたあなたや、周囲の方々をサポートするために ~情報サイト「高知県メンタルヘルスサポートナビ」を開設しました~ ・多様な性に寄り添う医療へ ~高知大学医学部附属病院SOGI支援チーム~ ・病気があっても自分らしく働ける社会へ ~治療と仕事の両立支援の取り組みについて~ ・困難を抱える子どもの命と心を守る ~「子どもシェルターおるき」の活動~ ・「高知県手話言語条例」を制定しました ~共生社会の実現を目指して~ ・犯罪被害者を、社会全体で支える ~こうち被害者支援センターの取組~ |
令和4・5年度人権コラム集~心呼吸~ |
| 【令和5年度高知新聞掲載コラム】 ・差別の現実 どこにある?『奥田均』 ・無意識に潜む思い込み『バイオレット・パチレオ』 ・やさしい日本語で包括的な社会を『尾崎 裕子』 ・言葉は正しさより優しさ『スマイリーキクチ』 ・共に暮らし育む共感の日々『星野ルネ』 ・こどもの表現受けとめて『土居寿美子』 ・「分からない」を受け入れる『村山綾』 ※令和4年度高知新聞掲載コラムも収録しています 【令和5年度発行ここるんだより特集1・2】 ・令和4年度高知県人権に関する県民意識調査の結果について ・高知と世界をつなぐ架け橋に ~国際交流員の活躍と多文化共生~ ・知らん間に、当たり前になっちゃあせん? ~ヤングケアラーとその家族を支える社会を目指して~ ・人にやさしく災害にも強い町へ ~黒潮町・防災によるまちづくり~ ・「人生会議」してみませんか? ~最期まで自分らしく生きるために~ ・広がる、フードドライブ ~食品ロスをなくし、困窮者支援につなげる~ ・防ごう!サイバー犯罪 ~子どもや高齢者をネットトラブルから守る~ ・ひとり親家庭を社会で支える ~困った時のワンストップ相談窓口~ |
令和3・4年度人権コラム集~心呼吸~ |
| 【令和4年度高知新聞掲載コラム】 ・同和問題「差別問題に『中立』はない」『松村元樹』 ・子どもの人権「生まれつき『悪い子』はいない」『山脇文子』 ・災害と人権「安心と未来への希望求めて」『入交智子』 ・HIV感染者等の人権「共に生きる社会の実現へ」『田沼順子』 ・外国人の人権「共に笑える日本に」『にしゃんた』 ・犯罪被害者等の人権「犯罪被害者等の人権を守る」『大岡由佳』 ・障害者の人権「インクルーシブ教育を考える」『坂井聡』 ※令和3年度高知新聞掲載コラムも収録しています 【令和4年度発行ここるんだより特集1】 ・7月10日から7月20日は「部落差別をなくする運動」強化月間です ~同和問題の早期解決に向けて~ ・これってDV? ~一人で悩まず、ご相談ください~ ・みんなが働きやすい高知県を目指して ~よりよい職場環境づくりを推進~ ・ご存じですか?障害者差別解消法の改正 ~私たち一人ひとりができること~ ※令和3年度発行ここるんだより特集1も収録しています |
令和2・3年度人権コラム集~心呼吸~ |
| 【令和3年度高知新聞掲載コラム】 ・同和問題「岐路に立つ部落差別認識」『内田龍史』 ・女性の人権「『他者も自分』の想像力を」『廣瀬淳一』 ・障害者の人権「幸せになるためのツール」『北村大河』 ・インターネットによる人権侵害「困ったら相談する人は誰?」『石川千明』 ・災害と人権「人権守られた防災活動を」『神原咲子』 ・HIV感染症等の人権「コロナ禍こそ『絆』必要」『吉川清志』 ・高齢者の人権 「認知症である前に、人なんだよな」『小国士朗』 ※令和2年度高知新聞掲載コラムも収録しています 【令和3年度発行ここるんだより特集1】 ・「誰もが楽しむことのできる高知県観光」を目指して ~バリアフリー観光の推進の取り組み~ ・多文化共生社会の実現を目指して ・12月4日~10日は「人権週間です ~一緒に考えよう人権のこと~ ・一人ひとりが大切のされる「生き心地の良いまち」に ~3月は自殺対策強化月間です~ ※令和2年度発行ここるんだより特集1も収録しています |
令和元・2年度人権コラム集~心呼吸~ |
| 【令和2年度高知新聞掲載コラム】 ・同和問題「なぜ部落差別は残るのか」『角岡伸彦』 ・犯罪被害者の人権「犯罪被害者の生活取り戻す」『髙橋敦子』 ・外国人の人権『「他・多」を受け入れる』『ショーン バーゴイン』 ・子どもの人権『「子どもの人権」守るとは?』『高祖常子』 ・その他の人権「なくそう!職場のハラスメント」『廣瀬真理』 ・障害者の人権「ありのままの個性大切に」『川村郁子』 ・インターネットによる人権侵害「ネットいじめ巧妙・深刻化」『竹内 和雄』 ※令和元年度高知新聞掲載コラムも収録しています 【令和2年度発行ここるんだより特集1】 ・誰もが安心して暮らすことができる地域社会をめざして ~高知県犯罪被害者等支援条例が施行されました ・新型コロナウイルス感染症防止対策と人権への配慮について ~県民のみなさまへのお願い ・世界人権デーと人権週間 ~人権について一緒に考えよう~ ・多様な性のあり方を認めあう「にじいろのまち」を目指して ~県内初!高知市パートナーシップ登録制度 ※令和元年度発行ここるんだより特集1も収録しています |
平成30・令和元年度人権コラム集~心呼吸~ |
| 【令和元年度高知新聞掲載コラム】 ・女性の人権「女性の人権 みんなのため」『森田美佐』 ・同和問題「ネット時代の部落差別」『川口泰司』 ・子どもの人権「こどもは人権の主体」『髙野亜紀』 ・ハンセン病元患者等の人権「真に”人間回復”すべきは…」『小川秀幸』 ・性的指向・性自認『「LGBT」…自分のことを考える』『南和行』 ・外国人の人権「外国人とやさしい日本語で」『東條美紀』 ・高齢者の人権「高齢者守る社会づくりを」『間章』 ※平成30年度高知新聞掲載コラムも収録しています 【令和元年度発行ここるんだより特集1】 ・多様な個性が尊重される時代へ ~「高知県人権施策基本方針ー第2次改定版ー」が策定されました ・災害時の要配慮者対策について ~いのちと人権を守るために~ ・女性の人権と女性の活躍 ~各機関が連携して取組を進めています ・学校現場における子どもの人権 ※平成30年度発行ここるんだより特集1も収録しています |
平成29・30年度人権コラム集~心呼吸~ |
| 【平成30年度高知新聞掲載コラム】 ・子どもの人権「”I am OK”という生き方」『大崎博澄』 ・同和問題「『潜伏キリシタン』の里で」『馬場周一郎』 ・災害と人権「災害対応 多様性を大切に」『田村太郎』 ・性的指向・性自認「1つの個性として」『大久保暁』 ・外国人の人権「日本人の『普通』ってなーに?」『ジェフ・バーグランド』 ・障害者の人権「障害の受容とUD(ユニバーサルデザイン)」『鈴木ひとみ』 ・インターネットによる人権侵害「ネットにあふれる差別」『西内友人』 ※平成29年度高知新聞掲載コラムも収録しています 【平成30年度発行ここるんだより特集1】 ・同和問題に関する偏見や差別をなくすための法務省の取組について ・高齢者虐待の防止 ・性的マイノリティの人権 ・外国人の人権について考える ※平成29年度発行ここるんだより特集1も収録しています |
平成28・29年度人権コラム集~心呼吸~ |
| 【平成29年度高知新聞掲載コラム】 ・障害者の人権「バリアバリューという考え方」『垣内俊哉』 ・同和問題「人の世の熱と光を求めて」『奥田均』 ・インターネットによる人権侵害「社会の常識、ネットの常識」『佐藤佳弘』 ・高齢者の人権「台所は人生を変える」『三谷英子』 ・性的少数者(LGBT)の人権「隣にいるLGBTと共に」『山下敏雅』 ・子どもの人権「『隣る人』になれますか?」『稲塚由美子』 ・女性の人権「もうセクハラなくそうよ」『三木啓子』 ※平成28年度高知新聞掲載コラムも収録しています 【平成29年度発行ここるんだより特集1】 ・相手から学び自分も変わる ・すべての人の人権が尊重される社会を目指して ・一人ひとりの尊厳が守られる地域へ ~権利擁護センターの取り組み~ ・HIV感染者等の人権問題について 【平成29年度第1回ハートフルセミナー講演録】 なぜ私が?~一生消えないネットの書き込み~ |
平成27・28年度人権コラム集~心呼吸~ |
| 【平成28年度高知新聞掲載コラム】 ・同和問題「筑豊『川筋気質』継承を」『安蘇龍生』 ・インターネットによる人権侵害「子どもに迫るネットの闇」『石川結貴』 ・災害と人権「災害にも強いまちづくり」『山崎水紀夫』 ・高齢者の人権「認知症介護 家族の視点を」『佐藤政子』 ・犯罪被害者等の人権「被害者に寄り添う」『近藤御風』 ・外国人の人権「好奇心と寛容を持って」『ピーター・フランクル』 ・ハンセン病元患者等の人権「宇宙が欲したから、ここにいる」『ドリアン助川』 【平成27年度高知新聞掲載コラム】 ・子どもの人権「子育てに優しい社会を」『谷本恭子』 ・企業の社会的責任と人権「愛される会社目指し」『水尾順一』 ・HIV感染者の人権「病とともに生きる社会を」『池上千寿子』 ・職親プロジェクト~刑を終えて出所した人の人権~「逃げない心を育てる」『福田英夫』 ・外国人の人権「多文化共生社会 実現を」『竹沢泰子』 ・職場のマタハラ~女性の人権~「相談しやすい環境を」『小畑泰子』 ・インターネットと人権「進めようルールづくり」『山中常嘉』 |









